西日本リハビリテーション学院の特徴は「目標」・「計画」・「成果」・「評価」を元に講義形式の授業を大幅に減らし、学生個人ないしはグループで課題遂行していくことが要求される演習形式の時間を大幅に取り入れていることです。
理学療法士になることに主眼を置くのではなく、理学療法士になって何をなすべきかを学ぶことに主眼を置き、おのれ自身の責任を自覚した行動をとる人材を育てていきます。
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